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天橋立のイルカはいつまで見れる?何頭いるのかも調査してみた!

ハーイ!Sunnyです☆

京都の天橋立にイルカの群れが現れましたね!
[voice icon=”https://keisunny.com/wp-content/uploads/2017/10/figure_ouen.png” name=”Sunny” type=”l”]泳いでいる姿がとても優雅で貴重な場面です。[/say] 観光客さんで賑わうところなので、遭遇した方々はラッキー☆
と声を揃えています!

自然に生きているイルカを生で見る機会などそうそうありませんので、わたしもとても気になりました。

いつまでいるのか、いつまで見れるのか、湾だから長居はできなくても、少し寂しいのでしっかり目に焼き付けておきたいな~

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いつまで滞在しているか

ぜひ見られるなら一度野生のイルカを見てみたい!

近くに住んでいる方や関西圏の方はそう思うのではないでしょうか。

今回は3月末に目撃されてから、もう2か月が経ちますね。

しかも前回が昨年の12月頭に現れたので、出現スパンがどんどん短くなってきています。

イルカがおいしい場所を覚えたのでしょうか。

そしてずいぶん定住するようになってきました。

これから暖かくなる時期ですし、子育て中ということなので、安全で魚が沢山いるここで、まだまだ長くいそうです。

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目撃情報

京都の沖や湾でさいきんよく見られるイルカ

いつもイルカの種類はミナミバンドウイルカと伝えられています。

目撃情報が相次いでいて、近年回数が増えてきているみたいですね。

しらべて分かっただけでも、今回を合わせて2012年から4回。

きっともっと来てそうな気がしています。

2012年の秋と2014年2017年11月中旬ごろ。
そして今回の2018年3月から5月。

見られる場所はどこ

目撃されている宮津湾、栗田湾、舞鶴湾、の入り口でもある、若狭湾から入ってきて、そこからまた陸に近いところまでやってきているみたいですね。

そして丹後海陸交通の宮津桟橋(同市浜町)のすぐそばまで来ているようです。

なぜ日本海側の温度の冷たいところにやってくるのかと研究されています。

イワシなど餌を追ってきてつい入ってしまったと言われていますが、随分定住しているようにも見受けられて、居心地がよさそうです。

安全で魚がいっぱいいるからかな。

過去には、イルカの大群が九州で生活しているのに、そこから離れて京都にやってきたイルカもいました。

環境が変わったのか、
実は京都府宇治田原町では太古のイルカの化石も発掘されています。

この町は今は内陸部ですよね。

昔は三重県の伊勢湾が宇治田原町まで広がっていたと言われていますが、となると、昔はこの陸が海底だったということですよね。

イルカは京都辺りを泳ぐことは昔は当たり前だったのでしょう。

天橋立に行きたい!☆

何頭いるの

子供も入れて15頭いるようです。
子育て中みたいなので、ベビーもいるんですね☆

まとめ

野生の大きなイルカを間近で観れたら感動するだろうな~

こちらもチェックしてね☆
天橋立のイルカの群れの動画や写真(画像)は?やってきた理由も!

最後まで読んでいただき
ありがとうございます(o^―^o)

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