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ドニー・イェンの妻(嫁)や子供は?経歴や国籍も調査してみた!

ハーイ!Sunnyです☆

ディズニー映画「ムーラン」実写版ドニ―・イェンさんが出演☆
[voice icon=”https://keisunny.com/wp-content/uploads/2017/10/figure_ouen.png” name=”Sunny” type=”l”]かっこいいからほんとう期待しています![/say] さて奥さんってどんな方で、どんな家庭を築いていらっしゃるのかも気になっています★

スターウォーズにも出演したり、アクションやカンフーなど映画にもたくさん出演しているので、かなりお忙しい日常だと思うのですが、いったいどんな人生を送っておられるのでしょうか☆

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ドニ―・イェンさんのプロフィール

甄 子丹
Donnie Yen

生年月日
1963年7月27日

出身地
中国広東省広州市

香港の男優・映画監督・映画プロデューサー・アクションコレオグラファー・アクション監督・武術家

アクション映画に出演されている方の中でも、ドニ―さんの大きな特徴は映画とキャラクターによってアクションのスタイルを大きく変え演じ分けることのできるスキルだそうです。

そんな彼のアクションは「甄功夫(イェン・クンフー)」と呼ばれているそうです。

アクションすらも演じ分けることができるのは、ほんとうにすごいですよね。

武術すら人の生きざまや性格や訓練の仕方でスタイルが違うのだっていうことに素人の私はなかなか気づくことはできませんが。

国籍
国籍は2010年にはすでにアメリカ国籍を離脱しているそうです。
自分はチャイニーズという意識が強くて、回帰したかったそうです。
いまは香港でしょうか

家族

妹は女優クリス・イェン(甄子菁)

は麦 宝嬋(マク・ボウシム、Bow Sim Mark)

彼女はボストンにある「中華武術研究所( Chinese Wushu Research Institute)」の創健者であり「麥寶嬋太極協會(Bow Sim Mark Tai Chi Arts Association)」創始者

「傅式太極拳」直系の弟子。

広東オペラに憧れ夢見る少女ではあったものの、幼いころから武術愛好家の父の影響で槍や棒の武術に親しむ。

お父さんは甄雲龍(クライスラー・イェン)さん。

香港の新聞社・星島日報ボストン支局の編集員でした。

経歴

2歳の時に香港に渡り、11歳の時にアメリカのボストンに移住しました。

幼いころから父にピアノ、9歳から母に武術を習っていました。

ブルース・リーの大ファンで彼と同じ黒い中華服を着てヌンチャクをもって学校に通っていたそうです。

16歳の時には不在がちな両親のため、不良少年のように毎日喧嘩三昧の日々を過ごしていたそうです。

武術を習っていたから喧嘩も強かったでしょうね。

そんな日々を心配した両親が中国の武術学校に入学させます。

北京市業余体育学校(現:北京市什刹海体育運動学校)

ここには映画「少林寺」でも有名な同い年のジェット・リーが先に入学していました。

ジェットは映画撮影のため顔を合わせることはなかったそうですが、若いうちから映画に出演するようなひとたちが通っていた学校ですね。

2年の修学を得て帰国する前には香港ですでに映画に出るためのスクリーンテストなども受けていました。

アメリカに帰国後は武術雑誌“INSIDE KUNG-FU”にて、1982年度最優秀武術家(Martial Artist of the year)に選ばれるくらい、武術大会で優勝するなど活躍していたようです。

そしていよいよ香港で映画監督の袁和平(ユエン・ウーピン)の『妖怪道士』という作品にスタントマンとして参加します。

1984年の『ドラゴン酔太極拳』でスタントマンとして香港映画界にデビュー。

2作目も出ましたが、そのあとは3年間母の武術間の助手をしました。

それからまた香港に戻り演技を学ぶため無綫電視藝員訓練班(TVB俳優養成所)に加入しつつ
いくつかドラマに出た後、ウーピン監督の下でアクション俳優とアクション指導の経験を積みます。

そこからはジェット・リーとの共演があったり、子供の頃から熱狂的なブルース・リーの『ドラゴン怒りの鉄拳』のリメイクTVドラマ『精武門』で主演を務めたりといろいろな機会が訪れます。

このドラマがアジア53もの国と地域で放映され22億人以上が視聴したといわれ、ドニ―の名が広まります。

その後は香港の経済的な問題からアクション監督として日本やドイツなどで活躍をしていました。

そこからハリウッド映画作品や大陸の有名監督チャン・イーモウの『HERO』でジェット・リーと剣槍を交えたことで、彼の存在がまた光りました。

続けてアクション監督として最優秀賞を獲得したりとかなり活躍しました。

けどなによりも彼を最強にしたのはブルース・リーの師である葉問(イップ・マン)を描いたイップ・マンシリーズですね。

まず2008年に『イップ・マン 序章』がヒット、そして続編『イップ・マン 葉問』が前作を超えるヒット

これがきっかけで2009年度より数回に渡って香港芸能界年収ランキングの1位に輝いています。

そして「宇宙最強」というキャッチフレーズがつき、このころから彼のアクションが「イェンカンフー」と言われるようになります。

彼もイップ・マンの永春拳という武術ジャンルは習ったことがなくかなり練習したそうですので、取り入れてしますところがすごいんですね。

武術にはいろいろな派閥や流派があるようで、武術スタイルや信念も違うようです。

そしてそこからも沢山の映画やボランティア活動に登場し、ヒットを生んだり彼の行動は世間の注目の的になっています。

イップ・マンシリーズの第3弾である『イップ・マン 継承』も2015年クリスマスに公開されると香港ではわずか8日間で香港映画年間興行収入第2位を売上げるスタートをきったとか。

もちろんほかの国でもメガヒットを記録しています。

日本ではあまり大々的に上映していなくて残念でしたね。

ドニーさんもカンフー映画としての思い入れを「イップ・マン以上の役は想像もつかないので、これを僕の最後の功夫映画にしたい」と語っていました。

その他一部出演作品
2014 モンキー・マジック 孫悟空誕生
アイスマン
カンフー・ジャングル

2016 Crouching Tiger Hidden Dragon: ソード・オブ・デスティニー
ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー

2017 トリプルX:再起動

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結婚した妻

現在の奥さんとは2003年にご結婚されています。

汪詩詩 Cissy Wang
1981年4月21日 (年齢 36歳)

出身地
香港

身長173㎝

汪詩詩 Cissy Wangさん(@sweetcil)がシェアした投稿


とても自然体な写真が多くてさわやかなご家庭を築いていらっしゃるようですね!

1人目の奥さんとは1993年に結婚、広告業界で働くと一般女性でした。

わずか1年で離婚してしまいました。

離婚後に妊娠に気が付きJeffくんを出産しています。

ドニーさんは分かれた妻と子供の面倒は見ますと公言しましたが、2013年10月下旬にはJeffくんが緊急入院して肺の手術を受けたときには一度も顔を見に行きませんでした。

そのご新しい妻ともどもノーコメントを貫いていますが、現在のご夫婦はおしどり夫婦でなかのよいご家族であることは変わりないそうです。

ちょっと意外な一面ですが、もし自分がお腹を痛めて産んだ子だったらいまがどんなに幸せでも緊急時に無視できないですよね。

なにか世間にはわからない事情があるのでしょう。

子ども

前妻との間に1995年に生まれた長男

2003年に再婚した妻・汪詩詩との間に長女・甄卓宜( ジャスミン・イェンJasmine)と次男・甄占士(ジェームス・イェンJames)の三児がいるそうです。

ドニ―さんのインスタグラムではこの長女と次男を含めた楽しそうな家族写真がたくさん投稿されていますね☆

Donnie Yenさん(@donnieyenofficial)がシェアした投稿


娘さんはお母さんに似ていて長身で美しい方に育っていますね!

まとめ


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