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[プーと大人になった僕]吹き替えの声優キャストや主題歌歌手は誰?

ハーイ!Sunnyです☆

くまのプーさんの初の実写映画化がいよいよ決まって、主演もユアン・マクレガーだなんて、早く観たいです☆★
[voice icon=”https://keisunny.com/wp-content/uploads/2017/10/figure_ouen.png” name=”Sunny” type=”l”]もちろん俳優さんたちは登場するけど、キャストを見ていると圧倒的にいろんな人形の出演も多いですね![/say] プーさんがリアルなクマの人形でどんな声になるかがとーーっても気になる!!

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くまのプーさん実写版の日本人声優キャストは誰

2018年4月19日の今日、映画の邦題が発表されたところで、日本の吹き替えの声優はまだ決まっていませんでしたが、2018年8月7日についに一部実写吹き替え声優が決定しました。

・ユアン・マクレガー演じる大人になったクリストファー・ロビン役
堺雅人さん

堺さんは、実写映画の吹き替えは初めてだそうです。

あたたかみのある、やわらかな物言いや響きを持たれている印象です。

大ヒットしたテレビドラマ「半沢直樹」での強い物言いの時ですら、とげとげしくなくスッと入ってきやすい声だったと思います。

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堺さんのコメント

「いつか実写映画の吹き替えをやってみたかったので、うれしかった」

「すばらしい俳優(ユアン・マクレガー)の声優を担当出来て、楽しい作業だった」

「アニメーションの声優と違い、実写だと英語のお芝居に合わせる演じ方が難しかった」

「プーさんの言葉が、お坊さんのように心に響くものがあった」

「プーさんと再会するストーリーは、じっさいに子どものころの自分を思い出すような経験をする

英語版の吹き替えキャストは2017年8月と2018年1月にそれぞれ決まってきています。
クリストファー・ロビン
出演:クリストファー・ロビン
日:堺雅人さん

子供時代のクリストファー
出演オートン・オブライエン
日:

プー
ジム・カミングス
かぬか光明

クリストファー・ロビンの妻イヴリン・ロビン
ヘイリー・アトウェル
英:Hayley Atwell

日:園崎未恵

マデリーン・ロビン
出演:ブロンテ・カーマイケル

ジャイルズ・ウィンズロウ
出演:マーク・ゲイティス

ティガー
英: ジム・カミングス
日:玄田哲章

イーヨー
英:ブラッド・ギャレット
日:石塚勇

ピグレット
英:ニック・モハメッド
日:小形満

オウル
英:トビー・ジョーンズ
日:

ラビット
英:ピーター・カパルディ
日:

カンガ
英:ソフィー・オコネドー
日:

ルー
英:ワイアット・ディーン・ホール
日:

吹き替え声優予想↓

この作品は”美女と野獣”の実写化を制作したディズニー・スタジオが作りました!

だから選ばれる声優さんはもちろんハイレベルなスキルを持っている方が多いでしょうけど、

キャスティングされる人の中には舞台俳優さんとかスキルに加えて知名度も考慮されて選ばれそうですね!

キャスティングの情報が入り次第随時まとめます★

ユアン・マクレガーさんの吹き替えは大体森川智之さんがされていますね。

現在プーさんの声優を務めている方で決まっている方はいないみたいです。

これまでプーさんの声優を務めていたのは
・山田康雄/初代

・牛山茂

・吉村よう/二代目

・八代駿/初代

・亀山助清/二代目

八代さんや亀山さんは他界されています。

牛山茂さんになる可能性が高そうでしょうか。

牛山さんの声は少し知的に聞こえるのだとか。

亀山さんが2013年に他界されてから、その後プーさんの映画は公開されたことがなかったため、日本の声優が誰になるかすぐにはわかりませんね。


吹き替えキャストさんはこちらの方々

ジム・カミングス – プー
アニメ版でもプーさんの声優として知られる方ですね。

テーマソング曲や主題歌歌手

今作の楽曲を手掛ける予定だったのは2018年2月に逝去したヨハン・ヨハンソンでした。

そこでクラウス・バデルトがヨハンソンの代わりに起用されました。

そんなこんなで、現在はまだ主題歌などが発表されていないため、情報が入り次第アップします★

クラウス・バデルトの作品

なんとなんと!!
パイレーツシリーズの1作目『パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち』を担当した方でした★

1作目を担当したとなると、もうパイレーツシリーズの音楽の路線がほぼ1作目で決まっちゃてるじゃないですか。

クラウスさんの功績が大きいってことですよね!

パイレーツシリーズの2,3,4作目を音楽を担当したのはハンス・ジマーさん。

パイレーツ以外の映画のハンスさんの曲はわたしも大好きですが、クラウスさんの曲はどんなのだろう。

お、なんとあのハンス・ジマーさんの作曲家としての弟子がクラウス・バデルトさんでした!
おどろきましたーーー
[voice icon=”https://keisunny.com/wp-content/uploads/2017/10/figure_ouen.png” name=”Sunny” type=”l”]どうりで、プーさん実写版の予告で流れてる曲が映画”ホリデイ”の曲みたいに涙が出そうになるんだな。[/say] お弟子さんだから曲の雰囲気や巧みに感動を呼び起こす曲調が似てるんだろうな~

そしてこのクラウス・デバルトさんのスキルは、これでわかります!

まずはハンスさんが作ったデモサウンド曲がこちら

これを弟子にわたしてその弟子クラウスさんがさらに洗練さとダイナミックさを持たせて編曲したものが1作目に使用されました

もちろんこの曲のベースはハンスさんが作りましたが、この雰囲気をもとにして、それ以外の1作目の全曲はクラウスさんが手掛けたということですね!

こちらがクラウスさんがハンスさんのデモサウンドを昇華させた曲。

そしてクラウスさんの楽曲、プーさんと大人になった僕の楽曲が日本版予告よりも響いてくるえいぞうはこちらです。

なんでかわからないですが、この予告で音楽を聞くたびに映像と折り合わさって胸に何かがこみ上げてきます
[voice icon=”https://keisunny.com/wp-content/uploads/2017/10/figure_ouen.png” name=”Sunny” type=”l”]楽曲ってすごいのだなー[/say]

プーと大人になった僕

「プーと大人になったぼく」は、2011年公開の劇場版アニメ「くまのプーさん」で、

プーさんと大親友の少年クリストファー・ロビンが「僕のことを忘れないって約束して」と誓い合い、

別れた後、大人になったロビンとプーさんが奇跡の再会を果たす……というストーリーです

クリストファー・ロビンを演じるユアン・マクレガーさんは「トレインスポッティング」シリーズ、「スター・ウォーズ」シリーズなどに出演しています。

監督のマーク・フォスターさんは映画「チョコレート」「ネバーランド」などを手がけました。

まとめ

とっても楽しみですね!!

最後まで読んでいただき
ありがとうございます(o^―^o)

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